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視聴覚室 the visual and auditory senses room |
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「笠原弘子」 「Tea For Me」 |
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【金月真美】 【From the Bests】 |
【金月真美】 【Touch and Go】 |
【金月真美】 【 K-BRAND 】
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【金月真美】 【Summer break】 |
【金月真美】 【 catchy 】
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【金月真美】 【 TOKIMEKI 】
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【國府田マリ子】 【 KISS 】 |
【國府田マリ子】 【 Pure 】 |
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【白鳥由里】 【 Baby's breath 】 |
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【丹下桜】 【Alice】
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【丹下桜】 【New Frontier】
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【丹下桜】 【MAKE YOU SMILE】
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【丹下桜】 【Be Myself】
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【丹下桜】 【love stories】
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「藤崎詩織」 「風の扉」
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「藤崎詩織」 「Memories」
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「藤崎詩織」 「My Sweet Valentine」 |
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使用機器
【スピーカー】 :JBL−4425
12年にわたり我が家のリファレンスモニターとして不動の地位にある。
近いうちにエッジの張り替え予定。
ちなみにJBLはプロフェッショナルモニター以外はJBLとして認めません。
【アンプ】 :ONKYO A−927
電源ケーブルはオルトフォンの7Nにコネクターはホスピタルグレードの3Pタイプに「強制的に変更」した特別限定仕様である(笑)。
次はSP端子をWBT社製へ変更の予定。
929との中間に位置するからA−928って呼ぼう。
【CDプレーヤー】 :SONY CDPX−5000
見た目の印象そのままのハイスピードサウンドが小気味よく、繊細である。
オプションの樹脂製スタビライザーは全体的に音のエッジを丸める効果を持つ。
曲によって変えるといいかも。
【スピーカーケーブル】 :シルテック LS2−90
同社のツイストペアでは最高位に位置する純銀ケーブル。
全体的にエレガントな輝きを纏った音質で、高域にかけての音色は銅製品ではあり得ない独特の気品を持つ。
値段が値段であるが、それだけの価値はありますね。(ホントか〜^^;;?)
【ピンケーブル】 :アクロテック 8N−A2080
情報伝達量が多く、ナチュラルな音が魅力である。
薄紫色をしたシールドの雰囲気も格調高い。
暖色系の音であるが、個人的にはもう少し輪郭がはっきりとした方が好きです。
【電源ケーブル】 :キャメロットテクノロジー PM−600
:オルトフォン 7N・PSC2.0S
PM−600はOFCに純銀コートを施した製品である。CD用に使用。
音質的には、SNが高くノイズ感は無い。低域に余裕を感じる。
硬質の極太ケーブルはとりまわしに難しく、唯一の欠点かもしれない。
7N・PSC2.0Sは自作派には重宝するかもしれない高音質ケーブルである。
音質は柔らかく艶のある感じだが、もう少し解像度が欲しいところだ。
【電源タップ】 :SYSTEMATIC SHC−5 Super
PAD社のクライオジェニックス処理を施した同社の特別モデルである。
音質は解像度が高い割に柔らかく、しなやかである。
クライオジェニックス処理された限定仕様の壁埋め込みコンセントを併用。
【SPスタンド】 :タオック 300DH
ハイカーボン鋳鉄製の振動減衰処理が凝った製品である。
4425との相性は最高に良く、低域のもたつきを完全に封じ込む。
同社のセッティングボードSCB−45と併用により、床の鳴きを1/4まで低減する事に成功。
【ラック】 :タオック SS1
重量があり、整振高価に優れている。
2重のスパイク効果により振動の伝達を低減している。
純鉛インゴット2.5キロを2枚載せ、質量をさらに上げて使用中。
【インシュレーター】 :パーフェクトサウンド GP−420
CDに使っているが、効いているんだかどうだかよくわからないのが本音である(苦笑)。
初めから付いている足が優秀なのかもしれないが・・。
【備考】
リスニングルームの規模はフローリングの10畳。
定在波のバランスを取るためにオーディオとTVと一人用のソファー以外には何も存在しない。ビデオ2台は邪魔だから追放となった(笑)。
オーディオ専用の電源を配電盤からダイレクトに2系統配線。
各20Aまで対応で、ケーブルは業務用の極太単芯構造。
スピーカーと壁の距離は最短で40センチ確保。
コーナー部に吸音処理。
SPケーブルにはインシュレーターをかませ床からの振動対策処理を行う。
変化があったかどうかは私の耳では測定不能です。
気持ちの問題かな?。
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